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  • 物故者慰霊祭、クオリティーカップ、年末年始、業務目標発表会

新しい時代へ

平成から令和へ

新元号は発表になった4月1日から新元号に変わる5月1日までは
リレーでいえば、まさしく次の走者へバトンタッチしようとしている所である。
それが元号となれば、生涯に一度や二度あるかどうかの貴重な時期である。

バトンタッチ                             つまり前任者から後任者へ繋ぐ(引き継ぐ)ということでいえば私達が仕事をするうえでも数多く存在する話である。仕事の中での引継ぎといえば、やり方(今の方法)を引き継ぐ、お客様との窓口を代わる、など単純に移行するという考え方をしてしまうものかもしれない。

しかし、引き継ぐという行為の中で、本来大事にしなければいけないのが、前任者に対して功績を称えてそして感謝することだと思う。そういう気持ちがあってこそのバトンタッチなのだと思う。

そういう気持ちを会社の従業員が忘れないようにするイベントが来週行われる物故者慰霊祭なのである。

会社の発展に貢献してきた諸先輩方を敬い、感謝する気持ちでイベントに参加しましょう!

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