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症例4: LTH、短い喉頭蓋、肥大したアリテノイドを有する患者

CASE 4: a patient with LTH, short epiglottis, and enlarged arytenoid

LTHは通常の術前気道評価では発見が難しい、予期せぬ挿管困難の危険因子の一つです。この症例は、LTH、短い喉頭蓋、肥大したアリテノイドを有する患者であり、MedAnビデオ喉頭鏡・西川ブレードとOELMによる喉頭蓋を間接的に挙上して挿管に成功したものです。

LTH is one risk factor for unexpected difficult intubation that is not detectable during preoperative airway assessment. This case is a patient with LTH, short epiglottis, and enlarged arytenoid who was successfully intubated using the MedAn video laryngoscope with the Nishikawa blade on the second attempt. 

画像の上部に西川ブレードの先端(赤丸囲み部分)が写っているため、これをガイドとして、デイスプレイ上の画像を確認しながら正確に喉頭展開を行うことができます。

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