2019年もあっという間に12月中旬。

いよいよ来年は2020年東京オリンピックイヤーです。自分が生きてる中で世界的スポーツの祭典を自国開催を経験出来るのはかなり貴重な事だと思います。

各国の選手達の気迫溢れるプレーが感動を呼び、その時瞬間の生の声が人々の記憶に残り続ける。選手はそこで引退する人もいれば、更に悔しさや問題点を整理しまた4年後に向かって走り続ける。

その現実を目の当たりにする事はとても貴重な事ですよね。

私も今、会社で年末の挨拶回りでお客様の生の声を拾いに行っています。

まさに現実の声を拾いに。

その声(現実)を受け止めながら来年も更に良い工場になるようにしていきたいと思います。

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